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胸郭出口症候群 | 【九条駅徒歩1分】腰痛・肩こり・むちうち施術が評判 | えんめい鍼灸整骨院

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胸郭出口症候群

このようなお悩みはありませんか?

肩がこりやすい、背中や腕が最近だるいといった症状が続いていたら、胸郭出口症候群の可能性があります。

電車のつり革につかまる時など、腕をあげる動作で上肢のしびれや肩や腕、肩甲骨周辺に痛みを感じることはありませんか?
前腕尺側と手の小指側に沿ってうずくような感覚はありませんか?

胸郭出口症候群になると、時には刺すような痛みやしびれ感、ピリピリした感覚などの感覚障害に加えて、手の握力低下と細かい動作がしにくいなどの運動麻痺の症状が出てきてしまうでしょう。

手指の運動障害や握力低下のある例では、手内筋が萎縮してしまうこともあり、手の甲の骨の間がへこみ、手の平の小指側のもりあがって小指球筋が痩せてきてしまうことがあります。

九条のえんめい鍼灸整骨院では、このような症状にも対応していますので、お気軽にご相談ください。

なぜ胸郭出口症候群が起きるのか?

携帯電話やスマホを使う機会の多い人は、胸郭出口症候群になりやすいと言えます。
さらに、運動不足の方が増えていることもあり、これらも胸郭出口症候群の原因とは切り離せません。

注意!胸郭出口症候群の裏に隠れている病気

胸郭出口症候群は、脳や脊髄、末梢神経の病気が隠されていることがあります。
関連する症状としては、上肢のしびれや頚肋が挙げられます。