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腱鞘炎(ドケルバン病) | 【九条駅徒歩1分】腰痛・肩こり・むちうち施術が評判 | えんめい鍼灸整骨院

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腱鞘炎(ドケルバン病)

このようなお悩みはありませんか?

手首付近にズキズキとした痛みが走り、この状態がずっと続いているということはありませんか?
このような症状があったら、ひょっとしたら腱鞘炎(ドケルバン病)の可能性があります。
腱鞘炎(ドケルバン病)では、指や手首に痛みが出てしまうものです。
家事や仕事など、これまで当たり前にできていたことでも、できなくなってしまい、「こんなこともできないのか」と落ち込んでしまうこともあるでしょう。

どんな時も、 指の痛みに気を使って思うようにできないと、日常生活にも支障が出てきてしまうことがあっても当然でしょう。
手首や指は、日常的によく使う部分でもあるからです。

なぜ腱鞘炎(ドケルバン病)が起きるのか?

手の指が動く時には、指だけで動いているわけではなく、腕の筋肉がかたくなることによって、指の腱を引っ張り、指が動く仕組みになっています。しかしながら、様々な原因によって腕の筋肉がかたくなってしまうと、この腱を引っ張り続けてしまう状態になってしまうのです。
これが腱鞘炎(ドケルバン病)の原因でもあります。
手首や指に痛みが出てしまうでしょう。

スマホを使うシーンが増えてしまい、親指側に起きる腱鞘炎が増えていることも挙げられます。
「スマホ腱鞘炎」とも言われているくらいです。
九条のえんめい鍼灸整骨院では、原因からアプローチした施術を行っていきます。

注意!腱鞘炎(ドケルバン病)の裏に隠れている病気

腱鞘炎(ドケルバン病)を放置して症状をそのままにしてしまっていると、太くなった腱が腱鞘を通ることができなくなってしまい、指が曲がらなくなってしまうこともあるでしょう。

結果的に指が曲がらなくなってしまい、バネ指になってしまうこともあります。
そのため、早めに九条のえんめい鍼灸整骨院までご相談ください。